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シミの原因と対策方法!顔にできたシミは美白化粧品や薬で改善できる?

・年齢と共にシミが目立つようになった
・できてしまったシミを消したい!
・シミの対策方法や改善できる方法を知りたい

このように、シミにお悩みの方は多いですよね。

実は、顔にシミがあると、実年齢よりも7歳以上も老けてみられるそうです。

でも、みなさん!諦めるのはまだ早いです!!

今回は、シミができる原因や、今からできる対策方法を知って、しっかりシミ対策しちゃいましょう!

シミになる原因は?

シミになる原因として1番に先に考えられるのは紫外線ですよね。

ですが、紫外線以外にもシミになる原因は様々あります。

どんな原因でシミになるのか見てみましょう。

『原因その①』紫外線

シミになる原因 紫外線

やはり、1番の原因は紫外線です。

肌が紫外線を浴び続けると、シミの元であるメラニン色素が生成され、角質層に蓄積されます。

通常、健康な肌は約28日周期で肌が新しい細胞に生まれ変わる(ターンオーバー)ので、紫外線によって作られたメラニンも古い細胞と共に剥がれ落ちます。

ですが、加齢やストレスなどでターンオーバーのサイクルが乱れると、メラニン排出されずそのまま残ってしまい、それが色素沈着(シミ)となってしまうのです。

シミを作らせない為にも、紫外線対策はしっかりしましょう!

『原因その②』加齢

シミになる原因 加齢

先ほどもご説明しましたが、紫外線を浴びるとシミの元となるメラニンが作られます。

メラニンが作られても、肌のターンオーバーを繰り返すことにより、徐々にメラニンが肌表面に押し上げられ、垢として剥がれ落ちます。

ですが、肌のターンオーバーは年齢と共に周期が長くなるため、メラニンが排出されず肌に残ってシミになってしまうのです。

年齢によってどれぐらいの違いがあるのか、見てみましょう。

年齢別ターンオーバーの周期

【20代】:約30日前後
【30代】:約40日前後
【40代】:約55日前後
【50代】:約75日前後
【60代】:約90日前後

このように、年齢を重ねるごとにターンオーバーの周期は遅くなるので、「年齢と共にシミが増えて来た」と感じるのですね。

ターンオーバーの周期計算は『年齢×1.5~2倍』とも言われています。
ご自身の年齢に当てはめて計算してみてくだいね。

『原因その③』摩擦などによる色素沈着

シミになる原因 色素沈着

メイクをしっかり落とそうとして、クレンジングやメイク落としシートでごしごし
顔を洗ったり、ニキビが気になり潰してしまうと、肌にダメージを与えてしまいます。

肌にダメージが起きると、脳が肌を守るためにメラニンを生成させ、シミの原因となるのです。

また、傷や虫刺されなど、皮膚の炎症が原因で色素沈着が起きるのもシミの原因になります。

洗顔やメイクを落とす際は、肌に刺激を与えないように、しっかり泡立ててから顔を優しく包み込むように洗いましょう。

『原因その④』ホルモンバランスの乱れ

シミになる原因 ホルモンのバランスの乱れ

女性の場合、妊娠や出産・更年期などでホルモンのバランスが崩れるとシミが増えると言われています。

なぜなら、女性ホルモンのバランスが崩れると、メラノサイトが活性化され、一時的に黒色のメラニンが大量に作りだされ、それがシミ(肝斑)となって現れるのです。

ストレスが溜まってホルモンのバランス乱れると、男性ホルモンが増加し、逆に女性ホルモンが減少するので、ストレスもシミの原因になるとも言われています。

【画像付き】シミの種類を解説

一言でシミと言っても、シミには色々な種類があります。

どんな物があるか見てみましょう。

老人性色素斑(日光性黒子)

老人性色素斑(日光性黒子)

シミの原因で一番多いのが『老人性色素斑(日光性黒子)』です。

加齢によるターンオーバーの乱れや、紫外線によるダメージが肌に蓄積され、黒色のメラニンがターンオーバーで排出されずに残ってできるシミです。

一般的には30代以降に現れることが多く、最初は小さくて茶色だったものが、年齢と共にだんだん濃くなり、目立つようになっていきます。

老人性色素斑の特徴

・頬やこめかみにできる
・茶色や焦げ茶色
・シミの境界がはっきりと見分けられる

炎症後色素沈着

炎症後色素沈着

ニキビや虫刺されなどで肌が炎症し、それが原因で色素沈着が起きてできるシミです。

白人にはあまり居なく、黄色人種に多くみられると言われています。

炎症後色素沈着の特徴

・体中どこにでもできる
・色にムラがある
・シミの境界がわかりにくい

肝斑(かんぱん)

肝斑

妊娠や出産・閉経前など、ホルモンのバランスの乱れることにより、メラノサイトが活性化し、メラニンが多く作られることによりできるシミです。

30代から40代ぐらいの方が多く、閉経後は目立ちにくくなると言われています。

頬のあたりにでき、シミが左右対称にできるのが特徴です。

肝斑の特徴

・両頬あたりに左右対称でできる
・薄茶色
・もやもやした形

そばかす(雀卵斑)

そばかす

遺伝的な要因でできるシミで、紫外線によって悪化します。

幼少期からできはじめ、だんだんと増えて行き、思春期の頃が最もできやすくなります。

鼻から両頬あたりに、5㎜以下の細かい斑点が散らばるようにできるのが特徴です。

そばかすの特徴

・鼻から両頬あたりを中心に左右対称でできる
・茶色い斑点
・シミの境界がわかりにくい

脂漏性角化症

脂漏性角化症

一般的には「年寄りいぼ」とも言われ、加齢や皮膚の老化現象でできるシミです。

全身のどこにでもでき、初めは1~2㎜と小さいのですが、放っておくと徐々に大きくなり、数も増えていきます。

脂漏性角化症の特徴

・全身のどこにでもできる
・肌色~淡褐色~黒色までさまざま
・平らなものから隆起すりものまでさまざま

シミの種類によって、改善するアプローチ方法が変わってきます。
まずはご自身がどのシミの種類なのか把握しておくことが大事です。

シミを改善する4つの方法

1度できてしまったシミを改善するには、下記のような方法があります。

シミを改善する方法
①美白化粧品を使う
②シミに効果的な食事を摂る
③生活習慣を見直す
④医療機関を受診する

1つずつ詳しく見て行きましょう。

①美白化粧品を使う

シミを改善する方法 美白化粧品を使う

シミが気になる方は、美白有効成分入りの化粧品を使いましょう。

この美白有効成分入りの化粧品は、厚生労働省が『メラニンの生成を抑え、しみ・そばかすを防ぐ』効果があると認められている成分が配合されています。

そのため、使用し続けるとシミへの効果が期待できます。

どんなものがあるか見てみましょう。

効果 働き 美白有効成分
シミを予防する効果 メラニンの生成を抑制し、シミを作らせない ・アルブチン
・トラネキサム酸
・コウジ酸
・カモミラET
・プラセンタエキス
シミを薄くする効果 茶色くなったメラニンを還元し、薄くする ・ビタミンC誘導体
・プラセンタエキス
シミを排出する効果 肌のターンオーバーを促進し、メラニンを排出する ・ビタミンC誘導体
・エナジーシグナルAMP
・4MSK

美白有効成分ではありませんが、ハイドロキノンも肌の美白剤と言われるほどの美白効果があり、皮膚科などでシミの治療薬として処方される成分です。

ただし、肌への刺激が強く副作用の心配もあるので、使用する場合は皮膚科などで処方して貰いましょう。

肌が生まれ変わるには一定の期間が必要ですので、根気よく続けてくださいね。

②シミに効果的な食事を摂る

シミを改善する方法 食事

シミを改善するには、美白化粧品や紫外線対策と言った外側からのアプローチも必要ですが、実は内側のケアも大事になります。

そのため、新陳代謝を促して肌のターンオーバーを促進してくれる栄養素を積極に摂り、シミの原因となるメラニンを排出させましょう。

どんなものがあるか見てみましょう。

栄養素 効果 食べ物
ビタミンC ・メラニンの生成を抑制
・メラニンを還元
アセロラ・ブロッコリー・キウイ・イチゴ・レモン・キャベツ・トマト
ビタミンA ・メラニンの生成を抑制
・活性酸素の働きを抑える
ニンジン・小松菜・レバー・うなぎ・バター・鳥卵・チーズ・緑黄色野菜
ビタミンE ・抗酸化作用
・ビタミンCの働きを助ける
アーモンド・ピーナツ・うなぎ・かぼちゃ・魚介類・アボカド
L-システイン ・ターンオーバーの正常化
・メラニンの排出をサポート
大豆・卵・牛肉・大麦・カツオ
シミに効果がある栄養素を取り入れ、バランスの良い食事を心掛けてくださいね。

③生活習慣を見直す

シミを改善する方法 生活習慣

睡眠不足やストレスがたまると、ホルモンのバランスが乱れ、メラニンが多く作られてしまい、シミの原因となります。

また、運動不足や栄養不足になると、新陳代謝が悪くなり、シミを排出できなくなってしまいます。

そのため、下記の点に注意して生活習慣を見直してみましょう。

シミになりやすい生活習慣

・睡眠不足
・寝不足
・栄養不足
・運動不足
・過度なダイエット
・喫煙
・飲酒

1度に全てを取り入れるのは難しいと思うので、例えばエスカレーターを使わず階段を使う・寝る1時間前にはスマホを見ない・お酒やたばこを減らすなど、できることからやってみましょう。

④医療機関を受診する

シミを改善する方法 医療機関を受診

セルフケアではなかなか消せないシミや、なるべく早くシミを消したいと言う方には、皮膚科や美容形成外科などの医療機関を受診することをおすすめします。

皮膚科では、塗り薬や飲み薬を処方して貰えますし、美容形成外科ではレーザーやピーリングなど、その人にあった治療をして貰えるので、より効果が期待できます。

代表的なシミ治療
・レーザー治療
・光治療
・ピーリング
・注射
・点滴
口コミや評判を元に、まずは無料のカウンセリングを受けられる病院を探しましょう。

薄くなるシミと薄くならないシミ

一生懸命紫外線対策をしたり、美白化粧品を取り入れても、シミの種類によっては、薄くなるシミと薄くならないシミがあります。

そのため、薄くならないシミの場合は、医療機関を受診しないと改善することは難しいと言えます。

では、薄くなるシミとならないシミの種類を確認してみましょう。

薄くできるシミ
シミのタイプ 画像
老人性色素斑(日光性黒子) 老人性色素斑
炎症後色素沈着 炎症後色素沈着
肝斑(かんぱん) 肝斑

 

薄くできないシミ
シミのタイプ 原因
そばかす(雀卵斑) そばかす
脂漏性角化症 脂漏性角化症
そばかすや脂漏性角化症でお悩みの方は、カウンセリングが無料でできる医療機関などで1度相談してみましょう。

シミ対策には美白商品がおすすめ!

今からできるシミ対策 紫外線
シミには紫外線が大敵です!

これ以上シミを作らせない為にも、しっかり紫外線対策をしましょう。

有効な紫外線対策

・日焼け止め
・日傘
・帽子
・サングラス

紫外線は冬でも雨の日でも1年中降り注いでいるので、1年を通してしっかり紫外線対策をしましょう

また、できてしまったシミには美白化粧品がおすすめです。

おすすめの美白化粧品を3つピックアップしてみたので、参考にしてくださいね。

アスタリフトホワイト ブライトローション

アスタリフトホワイト ブライトローション

お試し価格:1,100円(税込)

販売価格 4,180円(税込)
容量 170ml(朝・夜使用で1.5~2ヶ月)
美白成分 アルブチン
成分 アルブチン、グリチルリチン酸ジカリウム、コラーゲン・トリペプチド F、水溶性コラーゲン液、アスタキサンチン液、N-アセチル-L-ヒドロキシプロリン、ツボクサエキス、フェルラ酸、ヒアルロン酸Na-2、海藻エキス(1)、リン酸L-アスコルビルマグネシウム、天然ビタミンE、大豆リン脂質、濃グリセリン、DPG、POEメチルグルコシド、BG、PEG1540、エタノール、POE水添ヒマシ油、グリセリルエチルヘキシルエーテル、オレイン酸ポリグリセリル、ショ糖脂肪酸エステル、グリセリン、フェノキシエタノール、香料、pH調整剤

『アスタリフトホワイト ブライトローション』は、シミや美白はもちろん、うるおいやハリケアなど、気になる年齢肌にも効果がある美白化粧品です。

美白有効成分であるアルブチンビタミンC誘導体のダブルの効果で、メラニンの生成を抑え、シミやくすみをしっかり防いでくれます。

ディセンシア サエル ホワイトニング ローション コンセントレート

ディセンシア サエル ホワイトニング ローション コンセントレート

お試し価格:980円(税込)

販売価格 5,500円(税込)
容量 125ml(朝・夜使用で1.5~2ヶ月)
美白成分 アルブチン
成分 アルブチン、グリチルリチン酸2K、水、1,3-プロパンジオール、グリセリン、ローズ水、セラミド2、桃葉エキス、アーティチョークエキス、ムラサキシキブ果実エキス、セイヨウノコギリソウエキス、デイ・リリー花発酵液、ノバラエキス、人参エキス、海藻エキス-5、ローズマリーエキス、濃グリセリン、ジラウロイルグルタミン酸リシンナトリウム液、BG、キサンタンガム、フィトステロール、クエン酸Na、クエン酸、PEG(80)、POE(24)POP(24)グリセリルエーテル、セタノール、オレイン酸ポリグリセリル、ジエチレントリアミン5酢酸5Na液、フェノキシエタノール

『ディセンシア サエル ホワイトニング ローション コンセントレート』は、敏感肌・乾燥肌のための美白ケアローションです。

美白有効成分であるアルブチンが、メラニンの生成を抑え、明るく透明感のある肌へと導いてくれます。

また、ディセンシア独自の技術で、紫外線などの外部刺激をブロックしながら、肌のバリア機能をサポートし、肌に潤いを閉じ込めてくれます。

ファンケル無添加ホワイトニング 化粧液 II しっとり

ファンケル無添加ホワイトニング 化粧液 II しっとり

お試し価格:1,830円(税込)

販売価格 1,870円(税込)
容量 30ml(朝・夜使用で1ヵ月)
美白成分 ビタミンC・2-グルコシド
成分 ビタミンC・2-グルコシド、グリチルリチン酸2K、精製水、濃グリセリン、ベタイン、BG、DPG、POEメチルグルコシド、ペンチレングリコール、オリーブ葉エキス加水分解物溶液、ムラサキシキブ果実エキス、グレープフルーツエキス、サクラ葉抽出液、酵母エキス-3、ヤグルマギクエキス、グリセリルグルコシド液、スイートピー花エキス、水添大豆リン脂質、フィトステロール、イソステアリン酸フィトステリル、ラフィノース水和物、シロキクラゲ多糖体、PEG4000、グリセリンエチルヘキシルエーテル、キサンタンガム、クエン酸、クエン酸Na、水酸化K

『ファンケル無添加ホワイトニング 化粧液 II しっとり』は、居座りシミの原因となるメラノサイトの落下に着目した、薬用美白化粧液です。

うるおいと美白有効成分を肌のすみずみにまでしっかりとどけ、透明感のある健やかな肌へと整えてくれます。

また、防腐剤や香料など添加物を使わない無添加処方なので、肌が弱い方でも安心して使用することができます。

市販で購入できるシミを改善する薬

さらに内面からもケアしたい人には飲み薬もおすすめです。

市販で購入できるシミを改善する薬3つをご紹介したいと思います。

ハイチオールCホワイティア

ハイチオールCホワイティア

希望小売価格:1,650円(税抜)

販売価格 40錠:1,650円(税抜)
40錠:4,500円(税抜)
容量 1日2回
容量 成人(12歳以上):2錠
7歳~14歳:1錠
7歳未満:服用しないこと
効果・効能 しみ・そばかす・日やけなどの色素沈着症
全身倦怠
二日酔い
にきび、湿疹、じんましん、かぶれ、くすりまけ
成分 L-システイン、アスコルビン酸(ビタミンC)、パントテン酸カルシウム、無水ケイ酸、セルロース、乳酸Ca、ヒプロメロース、ヒドロキシプロピルセルロース、マクロゴール、ステアリン酸Ca、タルク、酸化チタン、トウモロコシデンプン、酒石酸、ジメチルポリシロキサン、二酸化ケイ素、ポリビニルアルコール・アクリル酸・メタクリル酸メチル共重合体

ハイチオールCホワイティアに含まれている「L-システイン(アミノ酸)」は、肌のターンオーバーを正常化し、シミの原因であるメラニンをスムーズに排出してくれます。

また、メラニンの過剰な生成を抑制し、肌に付着した黒色メラニンを無色化することで、シミを目立たなくしてくれる効果があります。

チョコラBBルーセントC

チョコラBBルーセントC

希望小売価格:2,838円(税抜)

販売価格 120錠:2,838円(税抜)
180錠:3,790円(税抜)
容量 1日3回
容量 15歳以上:2錠
7歳以上~15歳未満:1錠
7歳未満:服用しないこと
効果・効能 ・しみ、そばかす、日やけ・かぶれによる色素沈着
・肉体疲労時、妊娠・授乳期、病中病後の体力低下時、老年期
・歯ぐきからの出血、鼻出血
成分 アスコルビン酸(ビタミンC)、L-システイン、リボフラビンリン酸エステルナトリウム(ビタミンB2リン酸エステル)、ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6)、ニコチン酸アミド、コハク酸d-α-トコフェロール(天然型ビタミンE)、タルク、ヒドロキシプロピルセルロース、酸化チタン、ステアリン酸Mg、セルロース、ヒプロメロース、マクロゴール

チョコラBBルーセントCは、ビタミンC600mgとL-システイン240mgを配合し、表皮の下からメラニンを無色化してくれるので、本来のキレイな肌を取り戻してくれます。

また、ビタミンB2・B6が肌のターンオーバーを正常化し、ビタミンEが黒色メラニンの排出を促します。

トランシーノホワイトCクリア

トランシーノホワイトCクリア

希望小売価格:1,600円(税抜)

販売価格 60錠:1,600(税抜)
120錠:2,600円(税抜)
240錠:4,200円(税抜)
容量 1日2回
容量 成人(15歳以上):2錠
7歳以上15歳未満:1錠
7歳未満:服用しないこと
効果・効能 ・しみ、そばかす、日やけ・かぶれによる色素沈着
・肉体疲労時、妊娠・授乳期、病中病後の体力低下時、老年期
・歯ぐきからの出血、鼻出血
成分 アスコルビン酸(ビタミンC)、L-システイン、コハク酸d-α-トコフェロール(天然型ビタミンE)、リボフラビン(ビタミンB2)、ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6)、ニコチン酸アミド(ビタミンB3)、トウモロコシデンプン、乳糖、セルロース、カルメロース、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸Mg、ヒプロメロース、酸化チタン、タルク、マクロゴール、カルナウバロウ

シミ対策成分であるL-システイン・ビタミンCが、過剰に作られたメラニンを無色化し、肌のターンオーバーを正常化。
体の内側から効いて、しみ・そばかすを薄くしてくれます。

また、天然型ビタミンEが血行をよくし、さらに4種の肌ビタミンが、すこやかな肌を保ちながら、しみ対策をサポートします。

まとめ

今回は、シミができる原因や対策をご紹介させて頂きましたが、いかがでしたか?

できてしまったシミには、食事による内側からのケアと、紫外線対策や美白化粧品を使うなど、外側からのケアで対策をし、これ以上シミを作らせないようにしましょう!

また、どうしてもセルフケアでは消せないシミは、医療機関を頼るのも1つの手です。

年齢を感じさせるシミをケアして、一緒に美肌を目指しましょう♪